コードは書きません。「言葉で頼むだけ」でOK。
プログラミングの知識はいりません。作りたいものを言葉で伝えるだけ。



Canvasに「◯◯を作って」と日本語で入力して送信。
数十秒でアプリが完成。右のプレビューで動きを確認。
気に入ったらHTMLを保存。あとで配ったり使ったり。
くわしい指示書で頼めば機能もりだくさんに。まずはこの一言で試すのがおすすめ。
録音の文字起こしから AI議事録づくり まで自動。会議や授業の記録にそのまま。
声を30種類から選べて、感情や速さも調整できる本格的な音声合成アプリ。
今回:学校へ遊びに来たときのきまり.docx
入力欄の「+」を開く
「その他のアップロード」の中にあります
ノートが付いた状態で、下の依頼文を送る
新規作成ではなく、8ページで開いている会話の続きで「さっきのアプリを直して」と頼みます。
画像を渡し、下の修正プロンプトを送る
吹き出しで試し、言い方を直して決める
7ページの音声アプリで一文ずつ作成
現実的なのは2つ。①原稿を工夫する(今すぐ)と、②7ページで作った音声アプリを使う(おすすめ)。VOICEVOXやクラウドAIは高品質でも学校では使いにくいです。
9ページでセリフを確定してから、7ページの音声アプリで一文ずつ作ります。先に音声を作る必要はありません。
9ページで決めた文を、一文ずつ音声アプリへ
開始・検索成功・見つからない時など、用途別に保存
同じフォルダに置き、右の頼み方で割り当てる
参考 → VOICEVOX(無料ソフト・高品質だが学校では入れにくい)/クラウドAI音声(Google・ElevenLabs 等。課金・設定)/自分たちの声を録音(あたたかいが手間)
時間を大きく表示。グループ活動に。
漢字・英単語をめくって暗記。
◯×や選択式で楽しく確認。
提出・持ち物チェックの下書きに。
資料から。前ページの応用。
「◯◯作って」で試すのが一番。
子どもの名前・写真・成績など。困ったら「入れない」。
AIは間違えることがある。最後は必ず自分で確認。
学校・自治体の方針を確認してから使う。


音声文字起こし作ってみて
くわしい仕様で機能もりだくさん。
NotebookLM × Canvas(きまり検索)。
大きく・色・スマホ対応。
各カードの「全文」で大きく表示し、その画面からコピーできます
画像から文字エリアを検出・微調整(OCR教材づくり)。
タップした行を音声で読み上げ・ハイライト。
50音キーボードで入力・読み上げ・音声入力。
音声はひらがなで入力→タップで漢字変換。
「全文」で確認 →「コピー」→ Gemini Canvasに貼ります。
「全文」で確認 →「コピー」→ Gemini Canvasに貼ります。
「全文」で確認 →「コピー」→ Gemini Canvasに貼ります。
「全文」で確認 →「コピー」→ Gemini Canvasに貼ります。
「全文」で確認 →「コピー」→ Gemini Canvasに貼ります。
「全文」で確認 →「コピー」→ Gemini Canvasに貼ります。
「全文」で確認 →「コピー」→ Gemini Canvasへ。個人情報は入力しません。